自然体のままにただ生きているだけ

今朝の食事
時々いきなりやって来る人物がどこにも存在している。
用事らしい用事もないのに中身の無い話をしだす。
いったい何を伝えたいのか。
理由も分からずにいると。
相手がいきなり謝罪をはじめる。
いつも中身の無い話を愚痴も言わず聞いてくれてありがとう。
僕は今日が最後でここに来ることはもうありません。
君のことは絶対に忘れない。
でも君は僕のことを忘れてくれ。
そして不思議な事が次の日から起こりだした。
やることなすこと全てが良い方向へと動き出していった。
何をしたわけでもない。
ただ、あの男性を顔色も変えずに向かい入れただけ。
怒鳴りもしない邪魔扱いにもしない。
ただ自然体で受け入れただけ。
何が起きたのか分からない。
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