普通の新人がエリートをひょいと追い抜いた方法
今朝の食事
某大学をトップの方で卒業した新人職員が入社してきました。
誰もが才能があると認めています。
僕もこの一人でした。
ここから2年が経過。
某高校を中間ぐらいで卒業した新人職員が入社してきました。
誰もが普通ぐらいだと評価していました。
僕もその一人です。
ところが商いのセンスには学歴は必要ないことに
全員が気付いたのは1年先のことです。
この普通だと思っていた新人があっという間に
あの大卒の2年先輩を売上で追い越したのです。
この普通の彼がしたこと、
それは自分自身が持つ才能を常に磨く習慣があったからです。

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