相手に嫌われてしまう話し方はこれですのでご注意を

今朝の食事

助言をしている方を見かけました。

その方が後輩なのか同僚なのか、

それともまったくの他人なのか見分けがつきません。

相手はその話を聞きながら確かにうなずいています。

すると一呼吸おいて聞き手側が今度は話をする側にまわります。

ここで聞き側にまわった相手が何を思ったのか

話の腰を折るような内容を言い始めてきたのです。

先ほどまで助言をしていた方がですよ。

それどころか言い争いのはじまりとなり、

正論どころか相手を否定しはじめたのです。

ところが聞く側の相手はこの内容に対して一切否定せず

最後まで冷静に振舞っていました。

そして最初に助言していた相手は

最後には平謝りをするはめになっていました。


 

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