祈りの力を信じて歩き出すと光が見えてくる
朝のはじまりはこの朝食から
何かの目標を立てた際に必ずといっていいほど祈りを捧げる習慣があります。
この行為というのは、どのような困難に遭遇したとしても
一度心に決めた目標があれば成功という希望を思い描きながら
決して手放すことはなく将来に向けての願いをつむぎ続けていくことを言います。
また、前進していくにあたって
時には平坦な道が突然行き止まりになってしまう事もあるでしょう。
でも祈りはあなたを支えるための光となり新たな道を選択させてくれます。
またこの祈りという言葉は、
最後の最後まであきらめてはいけない心の姿勢でもあり、
願いを抱きつづける輝く光そのものといえるのです。
もし今目標を見付けれないとしても歩みを止めないでください。
あなたの目標となる出会いの方から近づいてきます。
その時はその両手でしっかり受け取り祈ってください。
そしてまた歩みだしてください。

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