自慢話は心の奥底に終い輝く未来の目標に向かい努力精進
過去の自慢話に酔いしれながら話す人を見かける時があります。
この人のように過去の自慢話を語るようになっていくと、
意識そのものが過去を語っていますので、
どうしても後ろを向いてしまいます。
そうなってくると、今の現状に満足しがちになってしまい、
新しい分野への挑戦を避けるようになっていきますので、
ここからの成長をまるっきり期待することをできなくなります。
しかし、常に成長を続けていきたいと思っているほとんどの人は
過去に起きた業績に執着することはなく、
現在の自分と向き合いながら将来の目標に向かって前進していきます。
過去は過去のものとして認め、今に引きずらないようにします。
そして、新しい未来を見つめアクセルを踏んでください。
常に今です。
そして未来です。

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