相手の恩や厚意を絶対に裏切らず豊かな人間関係を築く
自分のためにお金を使ってくれる人がいたなら、
ただ単にラッキーと思わず、まずはこの好意に対して感謝をすると共に
絶対に裏切りの好意をしてはいけません。
まず考えてほしいのは、
相手が労働で得た報酬から分け与えてくれているということです。
つまり、これは相手の貴重な人生の時間と今までの信頼を
受け取ってもいるのです。
このような優しさを当たり前のことだと思わず、
誠実な態度で応えつづけていくことが大切になってきます。
もし、この事ができないとするなら、
あなたの信頼も信用も築くことができません。
決してその相手を裏切らず誠実さをもって接することこそが、
豊かな人間関係を築く一歩となるのです。

コメント
コメントを投稿